| 神待ちサイトのストレス |
| 2010年10月18日(月)14:56[ ] |
次に同スレッドで話題に上がったのが、モーニング娘。の面々だ。現在は体型を元に戻している者も多いが、過去の激太り劣化現象はファンを一度ならずも萎えさせた。まずは、後藤真希加入後のストレスで激太りしたと言われている「初代エース」安倍なつみ。特に2000年のシングル「恋愛レボリューション21」の頃は、デビュー時と比べて見る影もないほどパンパンだった。29歳になった現在はすっかり痩せて、全盛期のような可愛さを取り戻している。
01年のシングル「ザ☆ピ〜ス!」でセンターを務めた石川梨華も、卒業後に体重が増加。また、4代目リーダーの吉澤ひとみも、激太り期や激ヤセ期があるなど変動が激しい。上記2名と同じく第4期メンバーの辻希美・加護亜依も、暴飲暴食が災いして太り過ぎていた時期があった。だが、今では誰もがスレンダーなプロポーションを取り戻している。アイドルの自覚というものか。今後も芸能界で生きていくという決意だろう。
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| 煽りに煽った神待ちサイト |
| 2010年8月9日(月)13:20[ ] |
今月4日、「週刊新潮」がナインティナイン・矢部浩之とTBSアナウンサー・青木裕子の結婚&交際を報じた。
この報道に、矢部は自身のレギュラー番組「ナインティナインのオールナイトニッポン」内で見解を述べたが、その一方、8日のTBS「サンデー・ジャポン」における青木アナのコメントにも注目が集まっていた。
だが、番組冒頭から煽りに煽った挙句、放送開始から1時間20分以上が経過したところで、「ズバリ、交際はされている?」という爆笑問題・田中の質問に、青木アナは「そうですね。それはですね、上司から肯定も否定もするなって言われているので」と回答。その後、すぐCMへと突入しお茶を濁した。 |
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| 神待ちサイト「渡る世間は鬼ばかり」 |
| 2010年7月30日(金)11:29[ ] |
今秋、勃発するTBSとフジテレビの“ドラマ戦争”に注目が集まっている。
TBSの人気ドラマといえば「渡る世間は鬼ばかり」と「水戸黄門」、そして「日曜劇場」。今は東山紀之主演の「GM〜踊れドクター」を放送中で、2回目までの平均視聴率は12%台と好調だ。
「日曜日の夜は在宅率が高く、家族で楽しめる番組が視聴率を稼げます。しかし、なぜかこの時間帯はTBSの独占状態が続いてきました。ここにガチンコで勝負を挑むのがフジ。数字がイマイチの『エチカの鏡』を9月いっぱいで終了し、“ドラマ枠”を新設します」(関係者)
ドラマ1本の予算は普通、3000万円前後が相場だが、フジは勝負をかけるため4000万円を見積もっているそうだ。
これに真っ青なのがTBS。ただでさえバラエティーが低調なのに“稼ぎ頭”の「日曜劇場」までつぶされたらたまらない。その結果、このバトルは方々に飛び火しそうな気配も見せている。
「TBSはとりあえずの“報復”として、宮根誠司の日曜夜『Mr.サンデー』の枠にEXILEの新番組をぶつける予定です。しばらく、2局間で激しい駆け引きが続きそうです」(前出の関係者)
面白い番組が増えるなら歓迎だが。 |
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| 神待ちサイトのファッション |
| 2010年3月12日(金)17:26[ ] |
ビッグになるにつれ、独自の、というか突飛なファッション・センスがどんどんエスカレートしているレディー・ガガ。先日も、半透明のプラスティック・スーツにロブスターのマスクをかぶりロンドンの中華レストランに現れ話題となった。趣味がいいか悪いかは別として、彼女には「スターはこうあるべし」という明確なポリシーがあるそうだ。
BBCのトークショーに出演した彼女はこう話している。「ファンにハイヒールを履いてないところ見られるくらいなら、死んだほうがマシよ。何があってもカツラと帽子もやめないわよ。伝説の人がゴミを捨てるところ、見せてごらんなさい。ショウビジネスは崩壊するわ」。
レディー・ガガはまた、ファンが彼女のファッションを真似るのは嬉しく思うが、個性を大切にして欲しいとも話した。「自分がなりたいものになればいいのよ。わたしの真似をするっていうんじゃなく…、違っているっていいことなのよ」。日本ではどうなのか知らないが、UKの公演では彼女ばりのコスチュームで訪れるファンが少なくない。
BBCの番組には、ビヨンセをフィーチャーしたニュー・シングル「Telephone」にかけダイヤル式の電話を模った帽子をかぶって出演。先週、UKアリーナ・ツアーを終了したばかりのガガだが、その人気の高さから5月に再びアリーナ・ツアーを行なうことを発表した。 |
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| 神待ちサイトは若松 |
| 2010年1月20日(水)11:52[ ] |
背番号「1」は吉と出るか凶と出るか。ヤクルト・青木宣親外野手(28)が18日、1回目の契約更改交渉に臨み、2000万円増の2億8000万円プラス出来高払いでサイン。背番号を「23」から「1」に変更することが発表され、18年間背負った元監督の若松勉氏とともに披露した。
球団からの3年越しの打診を受諾した青木は「若松さんの殿堂入りパーティーで、みんなに愛されていると感じた。こういう野球選手になりたいというのが、最大の理由」と説明。若松氏は「一番似合っている。長く長くつけてほしい。『23』の時と同じように。『1』を背負ったからといって、硬くならないように」と期待した。
そもそもヤクルトの「1」は若松氏が1989年に引退した際に永久欠番となったはずだった。ところが93年から池山隆寛(前楽天打撃コーチ)、01年から岩村明憲(パイレーツ)が継承。2000年オフには阪神からFA宣言した新庄剛志に提示され、若松氏が「1は永久欠番だったんだ」と激怒したこともあった。
青木の「1」を聞いた池山氏は、自身が変更した理由を「本塁打30本打って、優勝したのに、契約更改で現状維持だった。だからダメだと言われると思って年俸釣り上げに『1を下さい』と言ったら『いいよ』って言われた」と仰天事実を明かす。
ところが93年に108試合の出場に終わり5年連続30本塁打が途切れると、94年は99試合、96年には53試合と故障続き。結局2000年には「36」に戻している。
当時の野村監督は「1は若松が運を使い果たして、もう運は残っていない。36のままでよかったのに」とボヤいたもので、池山氏も「36が全盛期だったからな。替えない方がよかったかも」と振り返る。
そんな過去について、青木は「(池山氏は)たまたまそうなっただけで関係ない」と一笑に付したが「23」のイメージが定着しているだけに、どうなることか。
青木は「23は愛着があったし、何かキッカケがほしかった。空いてるから着けるというのは嫌だった。今まで以上の結果を残したい」と意気込みを語ったが、今季はチームの顔として、真価が問われる年となる。 |
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